障がい者グループホーム BREMEN HOUSE
暮らしのそばに、
ちょうどいい支えを。
「自分でやってみる」と「困ったときに頼れる」の両方を大切にする、仙台市青葉区のグループホームです。地域の中で、一人暮らしに近い生活を。
入居予約受付中
定員6名・全室個室
夜間も安心の支援体制

想い
ひとりでは届かない場所へ、ともに。
地域の中で、一人暮らしに近い生活を。「自分でやってみる」と「困ったときに頼れる」の両方を大切にするグループホームです。
できることはご本人に取り組んでいただき、難しい部分は見守り・助言・必要な支援を行います。一人暮らしに近い。でも、一人ではない。そんな暮らしを、地域とともに支えます。
BREMEN HOUSEの特徴
大切にしている、3つのこと
01
地域そのものを、生活の練習の場に
北山駅から徒歩約8分。周辺のスーパー、コンビニ、ドラッグストア、軽食店も生活の一部です。買い物、外出、公共交通機関の利用、通勤・通所。地域で実際に暮らす経験そのものを、自立に向けた力につなげます。
02
自分でできることは自分で。難しいところは一緒に。
掃除、洗濯、ゴミ出し、整理整頓、買い物、金銭管理、生活リズムづくり。できることはご本人に取り組んでいただき、難しい部分は見守り・助言・必要な支援を行います。
03
一人暮らしに近い。でも、一人ではない。
お一人ごとの就労・通所・生活リズムを尊重します。夜間も支援体制があり、生活相談、健康・服薬の支援、家事支援、金銭管理の助言、日中活動先との連携、受診支援を行います。
暮らしと支援
暮らしを支える、8つのサポート
日常の困りごとから将来の一人暮らしまで。必要なところを、必要なだけ。
朝食・夕食を基本に提供
夜間も支援体制あり
日常生活の相談
健康状態・服薬の確認
家事面の見守り・支援
就労先・通所先との連携
必要に応じた受診支援
一人暮らしへの移行支援
1日の暮らし
朝から夜まで、自分のペースで
過ごし方はお一人ごとに異なります。ここでは、暮らしの流れの一例をご紹介します。
朝
朝食と身支度
朝食を提供します。身支度を整えて、通所先や就労先へ出かけます。
日中
就労・通所
お一人ごとの就労・通所を尊重します。日中活動先とも連携します。
夕方
帰宅・夕食
帰宅後は夕食を提供します。家事は「できることは自分で」、難しいところは一緒に。
夜
夜間も安心
夜間も支援体制があります。生活相談や健康・服薬の確認など、必要な支援を行います。
施設一覧
BREMEN HOUSEのホーム
現在ご案内できる施設です。将来の2号棟以降も、こちらに追加されます。
利用までの流れ
ご相談から、ご入居まで
01
お問い合わせ
電話またはフォームでご連絡ください。「この方は合いそうかな?」という段階でも大丈夫です。
02
見学・事前相談
実際の居室や共有スペースをご覧いただき、ご本人の状況に合わせてご説明します。
03
体験入居
実際の暮らしを体験していただき、ご本人に合うかどうかを一緒に確かめます。
04
ご入居
ご本人・ご家族・相談支援員の皆さまと確認しながら、入居の準備を進めます。
よくある質問
はじめての方へ
入居の条件や費用、暮らしについて、よくいただくご質問をまとめました。
どのような方が対象ですか?
家具や家電は必要ですか?
就労や通所を続けながら入居できますか?
費用の目安を教えてください。
敷金・礼金はかかりますか?
お知らせ
最近のお知らせ
現在、お知らせはありません。
見学・お問い合わせ
見学・事前相談・体験入居を随時承ります
「この方は合いそうかな?」という段階でも、お気軽にご相談ください。ご本人やご担当の利用者さまの状況に合わせてご説明します。
FAX 022-281-9436
運営法人
合同会社BREMEN
合同会社BREMEN
共同生活援助(介護サービス包括型)
障がい者グループホーム BREMEN HOUSE 北山(宮城県仙台市青葉区)
070-8486-6295
022-281-9436